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第16回人物スケッチ会の報告 その3


第16回人物スケッチ会の報告 その3

人物スケッチのつづきは、静物となります。

(掲載は順不同です)


TUさん。

 さつまいもにサトイモ、どちらもお芋なのですが質感の違いがとてもよく分かります。秋たけなわ、食欲をそそる一枚です。

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TAさん。

秋の味覚、柿とさつまいもが机からの反射光も描かれリアルに表現されています。渋い色合いがTAさんの落ち着いた人柄も感じさせてくれます。

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YAさん。

コスモスが元気よくいろいろな方向へ話しかけているように見えてきます。明るい色合いが元気な生命力を象徴しているようで、躍動感あふれる一枚です。

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さつきさん。

1枚目にサトイモ、2枚目にヒマワリをスケッチしています。2枚をあわせてアップしています。サトイモの配置が微笑ましいです。このコロコロとした微笑ましさは毎回感じ、癒やされております。


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そして私です。

 絵の具と筆を忘れ色鉛筆でスケッチしたのですが、アレレの状況です。パソコンで少し色を濃くしたのですが、やはりダメですね。ミカンのようなリンゴのような、、、、。



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番外編

前回の人物スケッチ会から今回までの期間に、自由なモチーフで描かれたスケッチを2人の方が持参してくれました。あわせてアップします。


TKさん。

 前回のモチーフの栗を持ち帰り、自宅でスケッチされたそうです。

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同じく、TKさん。

 布地の切れはしを貼り付け、それをコピーしたものだそうです。色と形のクッキリ感にインパクトを感じます

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YAさん。

隣接する市にある公園を2点スケッチされました。この風景を知っている参加者さんから「あっあそこでしょう」と声が上っていました。

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同じくYAさんがスケッチした公園です。

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人物スケッチ会に、自由なモチーフで描かれたスケッチを持ち寄って互いに刺激を与え合うのもいいですね。ドンドンスケッチをお持ち寄り下さい。


次回は「スケッチはいつもの天神から」をアップ、人物スケッチ会の報告はその次にします。






by datian | 2015-10-08 20:56 | スケッチ絵画 | Comments(0)

第15回人物スケッチ会 静物


 第15回人物スケッチ会報告
静物
(掲載は順不同です)


MUさん。

 画面ではわかりにくいのですが、洋ナシの色合いがとてもきれいです。他方で栗の色合いは渋いのですが、両方の色合いのバランスがうまくとられていて、秋を感じさせるスケッチとなりました。

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Nちゃん。

 この栗は山に生えている野生の栗で、農家が育てた店頭に並ぶ栗と比べてとても小さいです。葉っぱと比べてもその小ささがよく分かります。そんなところをNちゃんが丁寧にスケッチしています。栗のテカリ、トゲトゲ、葉っぱなどの描写がしっかりしているので小さな栗の輝きがいっそう光っています。

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TAさん。

 トルコキキョウを上から見た大胆な構図で迫ってこられました。参加者皆さんからは「花のシベに向かっていく立体感がすごい」と声が上がりました。シベの美しさもまた格別でした。どこをどの角度からスケッチすればその花の美しさや感じたところを出せるのか、そうした工夫の必要を教えてくださるスケッチでした。


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TUさん。

 ムラサキに近い青色の花が咲くフジ。そのフジの豆です。風の強さで豆の重さに枝が耐え切れずに落ちたようです。そのため葉っぱが枯れ始め豆にも茶色が広がりつつあります。その様子が丹念にスケッチされていてフジの花の変化がイキイキと想像できます。独特の構図がそうした自然の変化に富むダイナミックなドラマを物語っているようです。


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TAさん。

 鮮やかな色合いが目に飛び込んでくる洋ナシです。黄橙から赤へと不規則に変化していくグラデーション、手前には白を乗せてテカリをあらわし、下の方に影もプラスされています。こうした細かな観察が洋ナシの少し細長くて凸凹した立体感にマッチして存在感のあるスケッチに仕上がっているようです。

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YAさん。

 いつもながらの大胆なスケッチに感心します。描き方を見ていると、バックから描いてらっしゃるようです。それは、描く前に出来上がりのイメージを持ち、それを実現していくために描き進めていくということだと思います。この進め方を私も行いたいのですが、途中からドンドン違うイメージへと流れていきます。それもありですが、いつかものに出来ればと欲張っております。皆さんからは茎の描き方に賞賛の声が上っていました。

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さつきさん。

 栗などの木の実の配置と構図が、ほのぼのとしています。山の中で「これとこれとこの実が落ちていましたよ」と語っているようです。そうした物語性を感じさせてくれ、三種類の木の実から山の秋が想像されます。スケッチから伝わってくるものに心が癒やされます。

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そして私です。

 いつもより私にしては大きめの紙にして、大胆に行こうとしたのですが、またもや途中で終わってしまいました。次回も大きめの紙に挑戦したいです。



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これで、第15回人物スケッチ会の報告は終わりです。
次回の第16回人物スケッチ会は
10月4日(日曜日)午後1時〜4時
さざんぴあ博多 第2会議室(A)です。
※毎月第2日曜日が定例ですが、10月は第1日曜日となります。
お間違いのないよう、ご参加よろしくお願いいたします。





by datian | 2015-09-17 20:34 | スケッチ絵画 | Comments(0)

第14回人物スケッチ会 その3 静物

 次の静物は花はケイトソウ、野菜ではトウモロコシ、ショウガ、枝豆、ミニトマトでした。(掲載は順不同です)


TAさん。
 はじめは、ケイトソウをリアルにスケッチされていました。ケイトソウだけでもかなり見応えがあったのですが、TAさんは「バックをどうしたらいいかな?」とアドバイスを求められました。みなさんから「それならYAさんが得意だから」と答えがかえり、さっそくYAさんに「バックを描いてほしい」と手ほどきを受けにいきました。YAさんはササッとバックを塗っていきます。その大胆さにみなさんから「オオッー」と感嘆の声が上がり、TAさんご本人も「考えもつかなかったバックで最高!」と大満足でした。TAさんとYAさんの合作で、「みんなが先生」という趣旨が生かされた一場面でもありました。

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TNさん。
 リアルさと質感に皆さんから感心の声があがりました。ご本人から「紙がよかったから」と説明されました。確かに厚手で目が荒いため、画材であるクーピーペンシルの色材をしっかりと受け止めるようです。しかしそれよりもTNさんのしっかりした観察眼と丁寧に描いていく姿勢がこのリアル感を生み出しているようです。
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TUさん。
 難易度の高いトウモロコシに果敢に挑戦されました。ツブツブの一つ一つの違いを描き分けつつ、これだけでもすごいのですが、包んでいる葉やヒゲなどもの描写の質感も説得力があり、見応えのある一枚です。かなり画力をパワーアップされてきています。
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YAさん。
 実物のケイトソウを見ていると私は「賑やかで自由奔放な生命力」を感じます。そのイメージがYAさんのこのスケッチに再現されているようで、びっくりしまた。大胆な筆さばきと水彩の醍醐味を感じさせてくださる一枚です。
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さつきさん。
 参加者さんから、「枝豆がきっちり入っている。プリプリ感がいいですね。可愛い。」という声があがりました。ご本人もゆっくり落ち着いて描けた1枚ということで喜ばれていました。ミニトマトと枝豆の配置の感覚、そして構図が独特で、とてもユーモラスに感じました。
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そして最後は私です。
 なんじゃこれっ! じつはショウガなのですがここで時間切れでした。そのまえに「途中のどの段階でスケッチが終わってもそれなりに見れるように全体的に描き進めるのがいいようです」とお話したばかりなのに、世の中うまくいきませんね。お粗末。
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明日は「いつもの天神からです。」をアップし、明後日
「第14回人物スケッチ会 その4」をアップいたします。





by datian | 2015-08-13 21:35 | スケッチ絵画 | Comments(0)

第12回人物スケッチ会 静物です。

 静物では、ヒマワリと名前を知らない花とユリ、そしてニンジンとピーマンをスケッチしました。コメントは時間の関係で短くいたしました。(掲載は順不同です)


TUさん。

 植物にリズムを感じます。

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MKさん。

 ダイナミックな野菜に拍手。

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YAさん。

 この迫力、描くことを楽しんでおられます。

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MAさん。

 ピーマンのテカリに注目した独創性あふれる1枚。

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TAさん。

 自信にあふれたユリの咲きっぷりが見事。

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TAさん。

 人柄を感じるソフトなタッチで、リアルな仕上がり。私のスキャナー操作ミスでスケッチが欠けてます。ご容赦ください。

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SAさん。

 明るい、実に明るい、花が太陽に向かってまっしぐらです。

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MUさん。(初参加)

 渋い色合いでド~ンと迫ってきます。

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OBさん。

 ヒマワリの強い生命力をたっぷりの絵の具でスケッチ。

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これは人物スケッチ展での似顔絵の最終回分です。たくさん描かせて頂きました。

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by datian | 2015-06-24 21:18 | スケッチ絵画 | Comments(2)

最後は静物です。

最後は静物で何種かの花と柑橘系果物にナスビとスナップエンドウなどです。みなさんかなり熱心にスケッチされ、「やっぱり良い子のお絵かき帳の紙では限界があるかも」「グレーの色は何と何を混ぜれば、えっ黒と白じゃないんだぁ」等等、研究心あふれる会話が続きました。時間の関係でコメントは短めです。(スケッチは順不同です)

YAさん。
水彩してます。スナップエンドウが美味しそう。
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SAさん。
花の配置などのバランス感覚がすごい、画面構成がお見事。
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TAさん。
柑橘系の皮のゴボゴボ質感がリアル。ほんとこんな感じでした。
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OBさん。
行儀よく並んだスナップエンドウと先頭にたつ柑橘君の様子が微笑ましい。
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MAさん。
少ししなびたところに焦点を当てたナスビ。ユニークな着目点でナスビの変化していく生命感を感じます。
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TUさん。
ナスビのテカリ具合と色合いから立体感までぎっしりつまった見事な一枚。
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TNさん。
スラっと伸びた花に可憐さを感じます。少し前に曲がった花がいっそう可憐さを引き立てます。
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最後は私です。
もう少していねいに描かないといけないですね。でも帰宅してからこの柑橘を食べてしまった。
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これで第11回のレポートはおしまいです。
さてさて、いまは6月の人物スケッチ展に向けて準備中です。
by datian | 2015-05-14 21:09 | スケッチ絵画 | Comments(2)

第10回人物スケッチ会 その3 静物

つづいて静物です。この日はカーネーション、カスミソウ、アスパラガス、新玉ネギ、ワラビと多彩な題材がそろいました。コメントは時間の関係で短くいきます。例によって順不同で私のだけがビリッケツです。お名前が分からない作品もありますので、失礼ながら作者名を記載せずにアップいたします。また手ブレピンぼけの写真も多くいつもながら申し訳ないです。

水彩の透明感と野菜のみずみずしさの共鳴。
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色合いが食欲をそそります。
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玉ねぎとアスパラガスの質感の違いを描きわけた努力に拍手。
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ワラビのクルクル感が見事で生きているようです。
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大胆な構図から生み出される躍動感は注目です。
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細かな観察力と描写力に皆さんから驚きの声があがりました。(だぶん初参加のTAさん)
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カーネーションとカスミソウが踊っているような楽しさがあるスケッチにニンマリです。
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細かな描写が生きて、落ち着いた静かな雰囲気がただよいます。
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カーネーションに焦点をあてて大きくスケッチされる潔さが気持ち良いです。
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クラフトの紙の色を含め白と黒の3色で迫った斬新さが目を奪います。
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カスミソウはクレヨンの白でバックは水彩の青でなんとかごまかしました。(私)
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by datian | 2015-04-16 22:06 | スケッチ絵画 | Comments(0)

「スケッチブック展 in 安城」の2日目です。

「スケッチブック展 in 安城」の2日目の様子
スケッチブック展ホームページでレポートされています。必見ですよ!!
3日目の様子がさらにアップされています。
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初日の様子はベベポポさんブログ
こぐまのらくがきファイル
からどうぞ。
4月12日まで開催中 ぜひご来場ください!!


スケッチはいつもの天神からです。

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そして本日の紙の切れ端です。
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by datian | 2015-04-06 07:05 | スケッチ絵画 | Comments(0)

第9回人物スケッチ会 その4 静物

 最後に静物をスケッチしました。
 チューリップに菜の花とムスカリです。そしてTAさんが持参してくださった桃の花です。どのスケッチがどの参加者のスケッチなのか、分かるものと分からないスケッチがあり、一つ一つではなくまとめて感想をご報告いたします。
 参加者みなさんのスケッチから春の息吹といいましょうか、生命力や植物の成長を感じました。チューリップは「単純で描きやすいのではと思っていたが、意外と手強い」との感想も出ていましたが、なんのなんの堂々たるチューリップの描きっぷりです。こちらで用意した「下敷き」に勢いにのって直接スケッチされる微笑ましい一場面もありました。
 初参加の方からは画材等についても意欲的に質問され、描く楽しさが確実に広がった一日となりました。

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by datian | 2015-03-14 21:55 | スケッチ絵画 | Comments(2)

いつまで続くこの寒さ

 寒さに耐えるようにホッカイロを腰にペッタンコしポケットにもしのばせて、いざ天神へ人物スケッチです。

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川崎展の公募作品のお題「私の冬」で描いたものです。もう十数年以上使っているヤカンです。シュンシュン湯気をあげて大活躍してくれます。でもフタの取っ手が中心からズレてしまい、これでは開きませんね。許せヤカン君。
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今週の一枚が更新され、あんカフェ キッチン展のレポートがホームページにアップされています。こちらもぜひご訪問ください。
by datian | 2015-02-15 20:43 | スケッチ絵画 | Comments(0)

第8回人物スケッチ会ご報告 その2 静物

つづいて静物をスケッチです。この日はスイセンとフキノトウです。スイセンの強い香りとフキノトウの淡い黄緑色が会場に春の訪れを知らせてくれました。
 ふと見れば、Naちゃんのお父さんがスケッチをはじめているではありませんか。スケッチは中学卒業以来だそうです。

 まずはNaちゃんのお母さんから。スイセンの強い香りに気づかれていて、寒いなか花を咲かせる生命力をグイグイと強い筆圧で色鉛筆を使い、独特の色彩感で描きとめてられています。ペットボトルからも弾きでていきそうなスイセンの強さと色合いが一致していてインパクト大でした。
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そしてNaちゃんです。いつもながらの観察力に驚きます。花びらの一枚一枚はもとより、葉っぱのよじれ具合まで見て描いています。そのことでこスイセンがまだまだ伸びていくぞという生き様のようなものを感じさせてくれます。花や葉っぱの前後関係も描かれていて、動いているようにさえ見えます。
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そしてNaちゃんのお父さんです。中学卒業以来初めて描いたスケッチ、確かにそうかもしれないのですが、どことなく優しさが伝わってきます。一部の花が前かがみになっているところや、葉っぱのねじれと、花と葉の前後関係など努力して描かれ、それがスイセンの優しさとマッチしているからこそ出てくる雰囲気と思いました。ペットボトルとスイセンの造形もユニークで一役買っているようです。
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つぎはYAさんです。前回に続き水彩されています。前回は「背景が失敗でした」と反省点をあげておられましたが、今回はその点を意識されたのか、背景が鮮やかでスッキリと整理されました。三色の配置があってスイセンの高さと花の清楚感がきわだち、スイセンも喜んで踊っているように感じました。
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SAさんです。フキノトウを産直で手配されただけあって細かい描写が生きてます。フキ味噌を料理するだけあって、観賞用から食用の美味しさがプラスされたスケッチ、あわい黄緑色が食欲をそそり、喉がゴックンとなっております。
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MAさん。フキノトウを横からと上からスケッチされました。1点スケッチして満足するかあきらめるかする私ですが、そうは問屋が許さないのがMAさんのすごいところ、もちろんご本人は意識せずさらっと2点スケッチされてしまう。葉っぱの端が少し茶色になっているところもよく観察され、刈りとられて少し時間が経過しているフキノトウの生き物としての変化が出てリアルでした。
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そして最後は私です。緑がきついですね。「ピーマン!」という声が上がりました。フキノトウではなく「フキピー」と呼ぶほうがあっているかもしれません。次回に向かってリベンジでございます。絵というのは失敗してもちょっとはずかしいぐらいで実害はほとんどないので、どんどん描きましょう。こう思うと気が楽でございます。ハイ。
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次回はYAさんが初めてモデルになっての人物スケッチのご報告です。


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スケッチブック展メンバーの魔女メグさんの個展のレポート、そして水嶋氏のおに展のレポートがホームページにアップされています。こちらもぜひご訪問ください。
by datian | 2015-02-11 18:03 | スケッチ絵画 | Comments(2)